「この本を読めば、

あなたが真に目指すべきカラダが

明らかになるでしょう」

 

 

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彼は元々「ガリガリ体型」で

人生の大半をコンプレックスと

共に過ごしてきた。

 

筋トレ開始前の写真

 

貴公子、22歳、180cm、57kg(当時)

 

彼は小学校1年生の時の身体測定で周りよりも体が細い事を自覚し、それ以来17年間もの間「ガリガリ体型」というコンプレックスと共に生きてきた。

 

でも彼は22歳で本格的に筋トレを開始して、たった1ヶ月で+8kgの増量に成功し、長年のコンプレックスを克服した。

 

その後は増量だけではなくより理想のカラダを作るための減量すらも成功させる。

 

現在は日常に筋トレを取り入れながら、公私ともに充実した日々を送っている。

 

そんな彼が、声を大にして常々言っているのが、

 

「デカけりゃ偉い」

という風潮をぶち壊したい

 

ということ。

 

SNSやジムでの会話を見ていると、この業界には「デカけりゃデカいほど偉く、より重いものを持ち上げられるほど偉い」という価値観が蔓延していると彼は言う。

 

その価値観を盲目的に信じ、デカさだけを求めて日々トレーニングに励むことで結果的に不幸になってしまうと彼は警鐘を鳴らしている。

 

なぜ筋トレをするべきなのか?どこに向かうべきなのか?なぜデカさだけを求めると不幸になるのか?それぞれに似合うカラダはどうやって作るのか?という秘密がこの1冊に凝縮されている。

 

 

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業界のおかしな風潮

 

どうも、初めまして。

『Luxury Body』の著者の貴公子(キコーシ)です。

 

このページでは僕が書いた『Luxury Body』の無料プレゼントを行なっています。

 

LINE登録するだけで本をダウンロードできるので、ぜひ、興味がある人は読んでみてください。

 

僕は昔から他人よりも細い体にコンプレックスを抱いて生きてきました。

 

中学2年の時と高校2年の時に二度筋トレに取り組みましたが、全く成果も出ず太ることは諦めていました。

 

大学生になる頃には、承認欲求を満たすために起業してそこそこ稼いだりもしましたが、見せかけの充実と虚無感の連続でした。

 

そんな中やはりガリガリ克服への未練を断てず、ずっと避けていたジム通いをし、三度目の正直ということで筋トレを始めたところ、ビジネスで培った目標達成術が功を奏し、1ヶ月でガリガリを克服することができました。

 

当時はみるみるカラダが変わっていったので本当に嬉しかったのを覚えています。

 

夏にTシャツ1枚で外出できるというのが僕の中では革命的な出来事でした。

 

と、ここまでは順調だったのですが、この先糞詰まります

 

SNSを見てもジムを見渡しても、皆デカくなるために筋トレをしているので、僕も日々デカくなるために頑張っていたのですが、少しデカくなったと思ってもジムにはもっとデカい人ばかりで、どれだけ頑張っても劣等感は拭えませんでした。

 

しかもただデカくなるということに違和感を感じていました。

 

ジムにいる人たちはデカいのはデカいけど、別にカッコイイとも思わないし、スタイリッシュさも気品も無く、むしろ筋肉ダルマのように思えて仕方なかったのです。

 

それからよく“どんなカラダになりたいのか?”という事を考えるようになり、最終的にある答えにたどり着きました。

 

それが「ラグジュアリーボディ」です。

 

筋トレのイメージとして、マッチョ・ゴリゴリ・むさ苦しいというイメージがあると思いますが、それもやはり「デカければ偉い、強ければ偉い」という風潮によるものです。

 

でも、それらの価値観はもはや古いのです。

 

 

 

なぜ筋トレすべきなのか?どこを目指すべきなのか?なぜデカくなってもモテないのか?筋トレにおいて何が最も大事なのか?などをとことん追求したのがこの『Luxury Body』です。

 

多くの人がデカくなるために筋トレをしますが、その目的で取り組んでいると、正直デメリットしかありません。

 

・服が着れなくなる、似合わなくなる。

・暑苦しい、むさ苦しい。

・モテない。

・食費がかさむ。

・気品やスタイリッシュさを損なう。

 

などなど、挙げるとたくさんありますが、そもそもの目的と矛盾する結果を生み出します。

 

例えば、モテたいから筋肉をつけるという考え方の人はかなり多いですが、正直マッチョはモテません。

 

SNSならまだしも、街中でピチピチのTシャツを着て、これ見よがしに筋肉アピールをしている男もはっきり言ってダサいです。

 

あと、デカくなると服を着ている時はデブに見えます。

 

それに対しラグジュアリーボディとは僕が勝手に作った言葉ですが、イメージ的には服を着てても脱いでもカッコイイカラダです。

 

つまり、服を着た時のスタイリッシュさは損なわず、かつ服を脱ぐ場面でも鍛えられた美しいカラダであるという事です。

 

僕が目指しているカラダはこのラグジュアリーボディです。

 

先ほどのマッチョのデメリットと照らし合わせるとわかりやすいのですが、

 

・服が着れなくなる、似合わなくなる。

・暑苦しい、むさ苦しい。

・モテない。

・気品やスタイリッシュさを損なう。

 

・服を最大限着こなせる。

・獣臭く無く爽やか。

・シンプルに一番モテる。

・気品やスタイリッシュさを醸し出すカラダをラグジュアリーボディと言う。

 

有名なYouTuberやボディビルダー、フィジーカーなんかってみんな似たようなファッションしてますよね。

 

デカくなりすぎて着るものないんですよ。シンプルに。

 

そして、マッチョを目指す筋トレ法とラグジュアリーボディを目指す筋トレ法は全く違います。

 

ここに気づけてない人がどんどんダサいカラダになっていってるのです。

 

有名な人の真似しとけばイイやという考え方が命取りになります。

 

どうせ筋トレするなら服も着こなせた方がいいし、モテる方がいいし、カッコイイカラダになった方がいいに決まってます。

 

 

今のあなたの筋トレは正しいですか?

自分に似合うカラダがわかっていますか?

 

正しいアプローチで筋トレを行うとすぐに成果が出ます。

 

逆にそうじゃないと、なりたいカラダになれず先ほどのダサいカラダになってしまいます。

 

もし、筋トレしてるのにモテないとか、盲目的にデカさを求めてたというのであれば、それは「筋トレ業界のおかしな風潮」に飲まれている可能性は高いでしょう。

 

正しい目標と正しい過程によって正しく導かれるのは当たり前の話で、逆にそれ以外は正しく導かれないのもまた当然です。

 

人それぞれ骨格や身長、顔なども全く違うのに、全員デカくなればいいわけがないのです。

 

もちろん、ボディビルダーやフィジーカーを目指している人であればデカさを求めればいいと思いますが、YouTuberなどの有名人に感化されて一般人が同じところを目指すのは違うと思っています。

 

さらに言うと、日本人は身長が低い人が多いので、筋肉を付けすぎるとアンバランスになりやすいです。

 

欧米人がマッチョでもかっこいいのは顔と身長のおかげです。

 

想像してみてください。

 

顔もイマイチ、身長も高くない、でもマッチョ。

 

・・・。

 

顔もカッコよくて身長もあるならまだ似合うかもしれませんが、そうでないならまず似合いません。

 

僕が筋肉ダルマと表現するのはそういうところからです。

 

でもラグジュアリーボディなら日本人でも似合います。

 

デカすぎず細すぎず丁度良いスタイルで、どんな顔や身長にも合います。

 

つまり、大多数の人はこの

ラグジュアリーボディを目指す事で

カッコイイカラダになれるのです。

 

ただ盲目的に「筋トレ=デカくなること」と捉えるのでは無く、そのもう一歩先へと進んでください。

 

ラグジュアリーボディを作る為には、どこをデカくするのか?どの程度?いつまでに?と踏み込んで考えることが重要なのです。

 

今回『Luxury Body』では、なぜ似合うカラダを目指す必要があるのか、どうやってラグジュアリーボディを作るのかなどをさらに詳しく話しています。

 

このページを見ている人限定で無料でプレゼントしているので、ぜひこの機会に読んでみてください。

 

筋トレに対する考え方が180度変わり、見える世界が変わります。

 

 

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